木下工務店家づくりの流れ

一般在来工法+耐力面材(ダイライト)※標準プラン
通常の筋交い(軸)の力が局所的に集中する物でなく耐力面材を使用し、壁全体で力を受ける構造です。

HSS金物工法耐力面材(ダイライト)※推奨プラン
耐力面材は勿論、在来工法の接続箇所を金物を用いた工法構造集成材を使用して柱間の広い住宅も建築が可能です。

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柱は、構造用集成柱を使用・床下防虫加工 ※標準プラン
柱には、施工後も変形・ひねり等の狂いが少ない集成柱を使用。通し柱から管柱まで均一な強さを持ち耐久性に優れています。
更に、木材の大敵であるシロアリを寄付けない防虫効果が標準工事です。(保証書付)

高性能断熱材、旭化成ネオマフォーム使用の外張り断熱
パネル形状であり、気密性・耐火性・耐薬品性に優れ、壁内滑落や配線配管施工での断熱性能低下の心配がないネオマフォームを外張り断熱工法として推奨しています。

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防火性能に優れ、重厚感のある表情が出せるヘーベル
外壁には、高い防火性能を持つALCパネル(軽量気泡コンクリートパネル)のヘーベルライトヘーベルパワーボードの使用を推奨しています。
また、一般の防火サイディングに比べ、外壁そのものに厚みがあり、彫の深いデザインが可能な為、気品高い、重厚感ある仕上がりになります。